32歳男・新婚のNさんに、「妻の言うことを聞いていてもよくわからない」
と言われてしまったので単語の説明を作りました。
独断と偏見と記憶で書いているので嘘があるかもしれません。
FF XI編以外の日記用語解説は?っていわれると、
今はないし多分これからも出来ない気がするけど…。
50音順。現在71語。
あ /
か /
さ /
た /
な /
は /
ま /
や /
ら /
わ /
その他 /
アルファベット略称
- 赤魔道士,RDM
- 初期ジョブの一つ。
剣も魔法も使える魔法剣士。でも実態はなんだか中途半端。
回復魔法のケアルが使えるため、白の予備として雇われることが多い。
- アクティブ
- アクティブモンスター。能動的に攻撃してくるモンスター。
非アクティブは隣にいても安心できるがアクティブは見たら逃げる必要がある。
ただしモンスターよりも自分のレベルがかなり高いと、攻撃してこない。
- アラ
- アライアンス。PTが更にPTを組んだようなもので、
最大3PTまでアライアンスを組める。
- 暗黒騎士,DRK
- Ex.ジョブの一つ。
防御を落として攻撃力を高めて暗黒魔法をちょっと使えるようにした戦士らしい。
- インビジ
- インビジブル。白魔法。視覚から隠れる魔法。
視覚で察知するモンスター(Ex.ゴブリン)から隠れて行動することができる。
三種類あるメタルギア魔法の一つ。
関連:デオード。スニーク。
- インビン
- インビンシブル。ナイトの二時間アビリティ。
30秒間(?)物理攻撃に対して無敵状態になる。
- ウェポンスキル, WS
- 武器には短剣、片手剣、両手剣、片手斧、両手斧、片手棍、両手棍…と、
15種別があり、それぞれにスキルが蓄積される。
これが上昇すると、ウェポンスキルという威力の高い特殊攻撃を出すことができるようになる。
このWSを出すためには、相手の攻撃があたった時には10%、
自分の攻撃が当たった時には5%溜まるテクニックポイントが、
100%を越えている必要がある。関連:連携
- エルヴァーン,Elv
- Playerが選択できる種族の一種。尖り耳のいわゆる「エルフ」なのだが、
FF XIでは武闘派であり、HPがより多く、MPは少なめ。そしてでかい。
- エレ、エレメンタル
- 土・水・風・炎・氷・雷・光・闇といるらしいモンスター。
近くで魔法・属性付WSを使うと反応して攻撃してくる。
魔法生物のため、物理攻撃はダメージが半減してしまう。
非戦闘時に眺める分には綺麗だが、
戦闘中に寄ってくると阿鼻叫喚の地獄絵図が展開される。
- エビ
- バタリア・ソムログにいるモンスターのEvilWeaponの略称。
蟹はほんとに蟹のモンスターなので、海老の見た目のモンスターがいるのかと思う人も多い。
- エン系魔法
- 数少ない赤魔道士専用魔法。物理攻撃時に付加ダメージを与える強化魔法。
平均4ダメージとかしか与えないものの、スカる事の多い赤には嬉しい物理攻撃強化魔法。
これが使えて初めて魔法剣士を名乗れる。エンサンダー、エンストーン、エンエアロ、
エンブリザド、エンファイア、エンウォータと属性があり、
使えるようになるレベルや購買価格が上昇するが威力は上昇しない。しない…。
- オーク
- Ogre. 獣人。メタメライザー、グラップラーなど、後ろに職業が付く。
アクティブなのでちょっと怖い。
- 狩人,RNG
- Ex.ジョブの一つ。弓・銃を使って攻撃する。
他のジョブは、武器は一度買えばそれで終わりだが、矢は消耗品である。
このため、ギル(金)をばらまいて戦うジョブ、合成やってる金持ちしか出来ないジョブといわれる。
しかしながら少なくとも30前後ではめっさ強い。それ以降は知らないが、Lv55だと誰よりも強いらしい。
ちなみに11/1現在Lv55の狩人は、Unicorn鯖ではただ一人しかいないらしい(笑
- ガルカ,Gal
- Playerが選択できる種族の一種。
恐竜みたいな尻尾つきの種族。横にも縦にもでかい。HPが多くMPは少ない。
設定では単性生殖できる種族のため、男の外見しかいない。
でかいので、遠くから見るとモンスターのオークと間違えやすい。
- 吟遊詩人,BRD
- Ex.ジョブの一つ。
歌を歌える。自動体力回復の歌なんかも持ってて、ちょっとアコガレの職業。
でも実は戦闘中に補助魔法系の歌を歌われると PT
の人数分×2行のメッセージが一気に表示されてログが流れるため、
他の人には鬱陶しいという事実を思い知る。
- クエスト
- いわゆるお使い。NPCから色々なことを頼まれてこなすとご褒美がもらえる。
ご褒美はピンからキリまで。Lvがあがらないとうけられないものや、
クエストのクリア数で出現するものなど様々である。
- 国
- サンドリア・バストゥーク・ウィンダス・ジュノがある。
キャラクター作成時に所属国を選ぶことが出来るが、ジュノには属することが出来ない。
元々はサンドリアはエルヴァーンの国、
バストゥークはヒュームの国、
ウィンダスはタルタルの国だが、
現在は移民がすすんでいて居住する種族は混じっているという設定がある。
ジュノ以外の国では領域争いをしており、
勢力範囲はリージョン情報で見ることが出来る。また、
順位は定期的にコンクェストとして発表される。
- クリスタル
- シグネットが掛かった状態でモンスターを倒すと時折もらえる。
合成に使われる。風・土・炎・水・氷・闇・光・雷がある。
- 黒魔道士,BLM
- 初期ジョブの一つ。
魔法攻撃の要。しかしあまりダメージを与えるとモンスターが盾役の戦士を放り出して黒魔道士を攻撃。
あっさり殺される事態が起きるので難しい。
- 経験値
- モンスターを倒すとたまる。
自分とモンスターとのレベル等の差によってもらえる経験値が決まる。
PTを組むと、PTへのボーナスが付き、メンバーのレベルによって補正が行われる。
高レベルの人と組んでしまうと入る経験値は少ない(高レベルの人による低レベルの強制育成を防ぐため)。
同レベルと6人PTを組んで格上の敵を倒す状況が理想的?
死亡時のペナルティは次のレベルまでの必要経験値の1/10がマイナスされる。
ただしLv1-3まではペナルティは存在しない。
- 獣使い,BST
- Ex.ジョブの一つ。
モンスターを操る事ができる。しかし経験値もモンスターと分け合ってしまうため、
レベルアップが難しく、かなりの困難を伴う職業。
- ゴブ・ゴブリン
- Gobrin. フィッシャー、ギャンブラーなど、後ろに職業が付く。
モノによってはケアル3を使ってくるのは納得がいかない。ずるいよ!
フィッシャーは漁師だけあって竿を落とすので美味しい。
アクティブなのでちょっと怖い。
- コンクェスト
- 国の勢力順位。
コンクェストで一位になった時しか売られないアイテム等も存在するし、
フィールドが自国の勢力下にあるとそのフィールドの特産品を売る出店が街に出るなど、
街が栄えた様子になる。
また、フィールドが勢力下になると、そこのoutpostなどに
シグネットを掛けてくれるNPCが常駐するなど。
Playerがモンスターを倒すとポイントが溜まる仕様なため、
そのGameServer内のPlayer人数比で決まってしまうという実情がある。
なんとかしてくれ…>■
- サポジョブ・サポートジョブ
- FF XIでは、メインのジョブにサポートジョブをつけることが出来る。
サポートジョブは、Maxでメインの半分までのLvとなる。
サポートジョブを付けられるようになるためにはLv18になると受けられる、
とあるアイテムを持ってこいというクエストをこなさなくてはいけない。
クエスト用のアイテムはモンスターが落とす為、
クエストの発生する街ではアイテム探索PTの募集がよく募られている。
- サンドリア
- 国の一つ。エルヴァーンの国。
- シグネット
- 特定の自国のNPCから掛けてもらう事ができる。
一定時間有効。有効時間は冒険者ランクによる。
シグネットが掛かった状態で、モンスターを倒すと自国にポイントが積算され、
それによってコンクエストの結果が変わっていく。
またポイントは自分にも加算され、
そのポイント数と褒章品を交換することが出来る。
- シーフ,THF
- 初期ジョブの一つ。
泥棒。攻撃力に欠け、防御力に欠け、魔法が使えない、の為にかなり苦しいらしい。
しかし回避能力はぴか一。でも大変らしい…。しかし最近ではサポートモンクにすることで、
さいきょーという噂もちらほら…。
- シャウト, shout
- チャットモードにはいくつかあり、種類としてはtell,party,linkshell,say,shoutとある。
tellは1対1の直接対話、partyはパーティ内会話、
linkshellはリンクシェル内会話、
sayは一定範囲内への会話であり、shoutは同一フィールド内全員への会話となる。
- 祝福
- 女神の祝福
- 種族
- エルヴァーン・タルタル・
ヒューム・ミスラ・ガルカがいる。
- ジョブ
- 戦士(WAR)・白魔道士(WHM)・
黒魔道士(BLM)・赤魔道士(RDM)・
シーフ(THF)・モンク(MNK)・
狩人(RNG)・ナイト(PLD)・
暗黒騎士(DRK)・獣使い(BST)・
吟遊詩人(BRD)が存在する。
FF XIではジョブはいくらでも自由に変更可能。
ただしレベルはジョブ毎に蓄積されるので、例え戦士でLv30になっても、
白魔道士にジョブを変更するとLv1から育てなくてはならない(戦士に戻すとまたLv30になれる)。
RNG,PLD,DRK,BST,BRDの5つは最初からはなれず、それぞれの専用クエスト
をこなすとなれるExジョブ。
Exジョブ用のクエストはLv30にならないと受けられない。
この前会ったLv20の白魔道士さんは「前はLv50のナイトでしたけど、
白をメインに変えようと思って」と言っていた。
この言葉が真実であれば30+50+20分は育てていることになる。…日中何してる人なんですかね…
- ジョブアビリティ, JA
- それぞれのジョブで、レベルによって使えるようになる特殊コマンド。
白魔道士であればPTのHP全回復かつhate値急上昇の
「女神の祝福」、戦士であれば敵のhate値をあげる
(敵のターゲットを自分に向けさせる)「挑発」等。
- 白魔道士,WHM
- 初期ジョブの一つ。
皆様の回復役としてもてもて。ジョブアビリティにPT全員のHPを回復する「女神の祝福」を持つ。
しかしこれを使うと一気にHate値が上がるため、即死コマンドと言われる。
Lv1でケアル、Lv11でケアル2、Lv25でレイズが使用可能。
- スペシャルウェポン, SW
- そんなものわない。俺様の記憶違いでウェポンスキルの事だと思われ。
- スキル
- 武器、魔法などには習熟度があり、これをスキルと呼ぶ。
スキルが高いと武器であればWSを出すことが出来るし、
魔法であれば威力が高くなる。
- スニーク
- 白魔法。外部への音を遮断する魔法。
音で察知するモンスター(Ex.コウモリ)から隠れて行動することができる。
三種類あるメタルギア魔法の一つ。
関連:インビジ。デオード。
- 戦士,WAR
- 初期ジョブの一つ。
ジョブアビリティにHate値を上げる「挑発」を持つため、
PTの盾となる存在。防具に金を掛けることを要求される。
- 戦闘
- FF XIでは、他人が戦っているモンスターには手を出せない。
基本的にモンスターは早い者勝ちなのである。
ちなみに負けそうなどと思った際には、「戦闘解除」「救援要請」をすると、
他人にも攻撃できるようになる。
戦闘解除はモンスターが他人が占有できる開放された状態となり、
救援要請は誰でも攻撃できる状態となる。
- ソロ
- PTと対比して、PTを組まずに一人で行動するのをソロと呼ぶ。
- タルタル,Tar
- Playerが選択できる種族の一種。
魔法を得意とする。MPは高いがHPは低い。
なのに戦士とかモンクとかにすると大変で、珍しがられる。
小さくて仕草が愛らしい。しかし遠くから
ヒーリングしている姿はごま粒のようで、
兎などの小さいモンスターと間違えられやすい。
人ごみの中にまぎれると見失いやすい…。
- 挑発
- 戦士がLv5で習得するジョブアビリティ。
敵の自分へのhate値をあげて、そのターゲットを自分に向けさせる。
これを使用してPTでの盾となる。またこの挑発を数人で順番に廻す事で、
HPを温存しあう。ジャン!という効果音が窮地に陥った皆様のハートをがっちりゲット。
- 釣る
- 一つは文字通り釣りをすること。竿と餌を使っての釣り。モンスターと戦わず、
ひたすら釣りを楽しむ人もいる。場所により竿や餌を変え、時には錆びたバケツ(半ばゴミ)を釣り、
時には1ギルを釣り、時にはミスリルソードなんていうレアものの武器を釣ってみたりするらしい。
かなり奥が深い。
もう一つは、リンクを避けるために、
群れているモンスターをうまく一匹だけ攻撃しておびき寄せることを言う。
狩り場では戦士などが一匹だけ連れて仲間の所に走る姿が良く見られる。
- デオード
- 白魔法。嗅覚から隠れる魔法。
嗅覚で察知するモンスター(Ex.ゴブリン)から隠れて行動することができる。
三種類あるメタルギア魔法の一つ。
関連:インビジ。スニーク。
- デジョン
- 黒魔道士のみ使用可能な黒魔法。
本人だけHomePointに帰ることが出来るという、
(PTとしては)とてもとても使えない魔法。
02.08.08のメンテナンスで他人をHPに転送するデジョン2が実装され、
やっとPTでHPに帰ることが可能となった。
ちなみにMPが無く、魔法が一切使えない戦士等が「デジョンがあるから大丈夫〜」
などとのたもうて使用するのは死んでHPに戻る、通称「死にデジョン」である(泣。漢だね!
- テクニックポイント
- 相手の攻撃があたった時には10%、 自分の攻撃が当たった時には5%溜まり、
300%まで貯めることが出来る。ヒーリングを行うと少しづつ減少し、
エリアが切り替わると0になる。
テクニックポイントは100%を越えるとWSを出すことが出来、
100%以上の分は種類によって差分が追加ダメージになるなどのボーナスがある。
- とて・とてつよ・とてとて
- モンスターを調べたときに出てくる、自分と比較した相手の強さ。
練習相手にもならない / 楽な / 丁度良い / 自分と同じ位
/ 強い / とても強い / とてもとても強い
がある。例外でノートリアスは「計り知れない強さ」と出るらしい。
「練習相手にもならない」は、倒してもクリスタルも経験値ももらえない。
6人PTで経験値を多めにもらうためには「とても強い」以上を狙う事が多いため、
これをとて・とてつよなどと略して呼ぶ。
使用例 :「ゴブ」「とて」「とてとて。やめよう。」
意訳:「あのゴブリンは次の獲物にどう?」
「俺にはとても強い相手だからOKだよ」
「私にはとてもとても強い相手だからやめよう」
傍から見てると何がなにやらわからない会話…。
- トレイン
- モンスターから逃げる最中、まわりにいる同種のモンスターをどんどん
リンクしてしまい、後ろに引き連れて走ること。
さながら列車のように見えることから。
- ナイト,PLD
- Ex.ジョブの一つ。
回復魔法がちょびっと使える剣士。より防御力を増加させているらしい。
Lv75からレイズ使用可能。でも現在実装されている最高Lvは55…。
殴られるのが仕事。Lv55になると片手剣のWS、
白魔法「ホーリー」「ケアルW」と反則気味に最強のジョブと化す。
2時間アビリティの「インビンシブル」はPTのHate値をクリアするらしく、
白魔道士の「女神の祝福」を一瞬で剥がせる唯一のジョブ。
- 寝落ち
- ゲーム中に寝てしまうこと。街でなくフィールドでこれをやった場合、
起きたら死んでると思われる。
- ノートリアス
- ノートリアスモンスター。レアモンスター。かなり強い。らしい。
まれにレアアイテムを落とす。らしい。
- PT・Party
- FF XIでは1PTはMax6人となる。関連:アライアンス
- ヒューム,Hum
- Playerが選択できる種族の一種。人間。
バランスが取れており、HP・MPともに平均。
- ヒーリング
- HP・MPが徐々に回復するしゃがみ姿勢。回復は主にヒーリングによって行う。
ヒーリング中は攻撃・魔法の使用・アイテムの使用などはできない。
- ブレイズスパイク
- 赤魔道士・黒魔道士が使える補助強化の黒魔法。
敵の物理攻撃が一回当たる毎に相手に数ダメージ与える。見た目も結構派手。
魔道士はHPが低いため、物理攻撃を受けるようになるとかなりピンチだが、
赤魔道士は盾も出来るため、俺的らヴらヴ魔法の一つ。
- hate値
- モンスターが、Player中の誰を攻撃するかを決定する値。
ダメージを与える、Playerを回復・補助する、等で上昇する。
どの動作で上昇するかを把握しながら戦うことが、
PTでの他者との助け合いの要となる。
- 冒険者ランク
- ミッションをこなすとあがる。最高ランク6。
冒険者ランクがあがると、シグネットの持続時間があがる、
もらえる褒章のグレードがあがるなどの得点がある。
- ホームポイント, HP
- Play中にでかいクリスタルがある場所で設定できる、死亡時の復活場所。
デジョンで戻る場所でもある。
フィールド内の場合は自国のリージョン下であれば無料で設定できるが、
同盟を組んでいない他国のリージョン下では有料となる。
- マジックバースト,MB
- 連携には属性を持っており、その属性にあわせて魔法をかけると、
レジスト率低下・威力増加して発動させることができる。
けしてレジストされないわけではないが、黒魔法の掛けどころのタイミングとして素晴らしいといわれる。
- ミスラ,Mit
- Playerが選択できる種族の一種。猫娘。尻尾生えている。
女性しかいない。でもきっとプレイヤーはみんな男。といわれる。
そんなことはないとは思うけどねえ…。
- ミッション
- 国が頼んでくるクエスト。
これをどんどんこなすと冒険者ランクがあがる
- 女神の祝福
- 白魔道士がLv1から使えるジョブアビリティ。
範囲内のPTメンバーのHPを全回復する。しかしhate値を急上昇させるため、
使ったが最後モンスターのターゲットがびったり張り付き、瞬殺確実の即死コマンド。
- メタルギアプレイ
- コナミから出ている「メタルギア」というゲームから来た言葉。
Lv20でジュノ(←周辺にはとんでもなく強いのがごろごろしてる)
へ行こうとする時などに、物陰から物陰へ、
モンスターから隠れつつびくびくと移動する様子がこう呼ばれる。
2chFF板用語。
- モンク,MNK
- 初期ジョブの一つ。
格闘ジョブ。しかし今ひとつ特徴に欠け、やっぱり苦しいらしい。…と思っていたら、
現在は完成度が高く、白・ナイトと並ぶ最高級ジョブの一つらしい。
- 楽
- 敵の強さ。参考:とてとて
- リンク
- モンスターと戦闘中に同種のモンスターが近くを通ると、
自分の種族に加勢する場合がある。これをリンクと呼ぶ。リンクするかしないかは、
フィールド・種族によるらしい。
- リンクシェル, LS
- アイテム。これを装備すると、
サーバー内のどこに居ても同じリンクシェルを装備した人同士でしゃべる事が出来る。
入手するためには、未使用リンクパールを購入する必要がある。
パールはリーダーがいくつでも複製することが出来る。複数種類持つことが出来るが、
一度に装備できるのは一つだけ。装備していると自キャラ名の前にリンクパールの色が表示される。
- 練習相手にもならない
- 敵の強さ。参考:とてとて
- 列車
- トレインと同意。「列車に轢かれた」などと形容する。
- 連携
- ウェポンスキルには属性が存在する。この属性の組み合わせに寄って、
連携という相乗ダメージが発動する。組み合わせに寄っては連携が存在しないものもある。
連携にさらにWSを組み合わせることで同様の連携・更に上のレベルの連携を発動させることもできる。
- ロンフォール
- 地名。サンドリアを出てすぐの場所であるため、
初心者向けのレベル調整となっている。
Unicornサーバーではサンドリアの唯一の支配地…(涙。
- ■
- 株式会社スクウェア。2chFF板用語。